デジタル化・AI導入補助金

デジタル化・AI導入補助金は、中小企業・小規模事業者等の労働生産性の向上を目的として、
業務効率化やDX等に向けた ITツール(ソフトウェア、サービス等)の導入を支援する補助金です。
中小企業・小規模事業者の皆様が活用できる補助金です。
対象となるITツール(ソフトウェア、サービス等)は事前に事務局の審査を受け、
補助金HPに公開(登録)されているものとなります。

政府も大々的に告知!デジタル化・AI導入補助金とは?中小企業の関心度が高い!

「デジタル化・AI導入補助金」は、中小企業や小規模事業者等が労働生産性の向上を目的として、業務効率化やDX(デジタルトランスフォーメーション)を推進するためにITツール(ソフトウェア、クラウドサービスなど)を導入する際、その費用の一部を国が補助する制度です。

デジタル化・AI導入補助金2026 【インボイス枠】

中小企業・小規模事業者等のみなさまが導入する会計ソフト・受発注ソフト・決済ソフトの経費の一部を補助することで、インボイス制度に対応した企業間取引のデジタル化を推進することを目的としています。

交付申請期間5次申請:8月26日(水)~9月29日(火)17:00迄
対象者日本国内に本社および実施場所を有する中小企業・小規模事業者のお客様
補助対象事業インボイス制度に対応したソフトの導入
対象製品羅針盤シリーズを含む、保守サービス、訪問指導サービス、セットアップ、ハードウェア購入費用等
補助金額・補助金額の上限額:350万円
・補助率:2/3または3/4、4/5以内
申請要件(抜粋)★ 法人の場合 ★
・gBizIDプライムを取得すること
・履歴事項全部証明書(発行から3カ月以内のもの)
・税務署で発行された直近分の法人税の納税証明書(「その1」若しくは「その2」)
・直近分の貸借対照表及び損益計算書

★ 個人の場合 ★
・運転免許証(有効期限内のもの)、運転経歴証明書若しくは住民票(発行から3カ月以内のもの)
・税務署で発行された直近分の所得税の納税証明書(「その1」若しくは「その2」)
・税務署が受領した直近分の確定申告書の控え
・所得税の青色申告決算書又は収支内訳書
所轄省庁経済産業省
(事務局:デジタル化・AI導入補助金/IT導入補助金2025・2024・2023後期 事務局 https://www.it-hojo.jp/)

自社の課題、ニーズに合わせて、
様々な業種・組織形態の方にご活用いただけます!

(例)通常100万円のソフトウェアが1/3の金額約33万円で購入できます!

飲食サービス業

顧客の好みやアレルギー等をITツールで記録。
きめ細かいサービスを提供し
リピーターを獲得!

卸売業・小売業

商品の在庫管理を一括データ化!
業務効率の改善を後押しし、
他店舗との連携も迅速に。

保育・介護事業

帳票・書類作成をIT化。
書類作成・提出までの時間が短縮。
早番・遅番職員の情報共有も円滑に!

運送業・リフォーム・内装業・建設業

業務効率化・売上アップといった
経営力の向上・強化を図れる、
究極のオールインワンシステムツール!

宿泊業
CTI機能搭載お客様予約管理システム

予約状況をデータで一元管理。 新規のお客様の獲得や予約率向上を実現。

\羅針盤シリーズの補助金活用/
3つのポイント

※保守サービスや訪問指導は、本体製品とセット購入が必要です。
—–インボイス枠—–
※補助率は、対象製品の購入金額の2/3以内になります。
※補助金の上限は350万円です。

2019年度・2020年度・2021年度・2022年度・2023年度・2024年度・2025年度のIT導入補助金では多くのご申請をいただきありがとうございました。

総合管理
ProPOS

販売管理
ProPOS

売上管理
ProPOS

飲食業POSシステム
ー 極 ー

総合管理
Pro

販売管理
Pro

売上管理
Pro

リフォーム業システム
- 匠 -

自社の課題・ニーズに合わせて様々なITツール・羅針盤シリーズをご用意しております!
業務の効率化・売上アップを目指しましょう!

日本全国にユーザーを持つ羅針盤シリーズ!お客様サポートセンターには専門スタッフが待機してお電話にてお客様サポートをします。
また、お電話だけでのご案内では難しい場合や、状況を説明するのが困難な場合などは、リモートサポート機能でお客様のパソコンを一緒に見ながらご説明する事ができるので、パソコンが苦手な方でも安心です!

資料請求・お申し込み